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マネックス証券でも米国株を購入した方が良い2つの理由

米国株
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わたしは米国株取引に関しては、為替スプレッドも含めた手数料が一番安くなるSBI証券をメイン口座として利用していますが、サブ口座としてマネックス証券も利用しています。

それは以下の2つの理由からです。

マネックス証券でも取引すべき理由

1.「米国株取引デビュー応援」キャンペーンがあるから

2.「TradeStation」アプリが超有能だから

米国株取引デビュー応援キャンペーン

これは、マネックス証券において常時開催されているキャンペーンでして、外国株取引口座へ米ドルを入金した日から20日間の米国株取引手数料がキャッシュバックされるというもの。

キャッシュバックの上限が3万円であるため、単純計算で3万円÷0.45%(売買手数料)=666万円まで手数料無料で米国株取引ができることを意味します。

実際はドル建で計算され、キャッシュバック時の為替状況により上限となる約定が金額異なるため、大体600万円程度まではキャッシュバックキャンペーンの対象となると考えて良さそうです。

まとまった資金を投資するときは利用すべき

自分は昨年末のボーナス全額(約70万円分)でIBM・アップル・アッヴィを買った際にこのキャンペーンを利用しまして、手数料分4500円程が3月上旬に振り込まれました。

ボーナス時は特に投資額が多くなるので、どうせ取引手数料が掛かるのならこういったキャンペーンを使うべきでしょう。

「TradeStation」アプリが超有能

マネックス証券の一番の強みと言っても良いかもしれません。さすが米国株のパイオニアであるマネックス証券といったところ。

なにが凄いのかというと、リアルタイムで株価を更新していることと、スマホアプリとして最適化されていることでしょう。

自分も昨年末にマネックス証券デビューした際に使い始めたのですが、米国株の株価はこのアプリでサクッと確認しています。

米国株取引ではスマホに最適化したアプリがこのTradeStationしかないので、それだけでもかなり貴重な存在です。

 

マネックス証券はアプリが充実してて全部使いやすいから好き♫

 

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