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【2020年8月分】配当金を集計しました【BTI,T,AAPL,PFF】

配当金
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世界各国の金融緩和により資金がダブついてるため、米国のハイテク銘柄をはじめとして株式市場が好調ですが、コロナウィルスの影響はまだまだ続いていきそうな感じです。

わたしのポートフォリオでもかなりあったと思われる含み損もほぼなくなっている情勢です(アップルの超絶含み益に助けられてる笑)。

さて、配当は米ドルでもらっていますが、日本円の方が分かりやすいので、配当時の為替レートで換算しています。

8月は以下のとおりとなりました。

  • BTI     13,328円
  • T      13,030円
  • AAPL           1,369円
  • PFF          1,737円
  • ネオモバ分     28円
  • キンカブ分   504円

          合計 29,996

配当金をもらい始めた2018年9月からの月別の集計は以下のとおりです。

 

配当金合計額は約3万円となり、昨年同月比の3万円台から1万円ほど減少しています。

これは、昨年8月までに保有していたNGG(ナショナルグリッド)の配当が売却によりなくなったことが大きいです。

以下、今回のトピックを簡単にまとめます。

  • 昨年までNISA口座で保有していた年2回配当のNGGが抜けた
  • 一方で昨年から継続保有している個別株のBTI,T,AAPLの配当は軒並み上昇している
  • AAPLは配当面では目立たないが昨今の株価急騰により圧倒的な含み益がありポートフォリオを支えている。
  • 毎月配当Jリートを構築したキンカブから今月もしっかり分配金を受領

BTIは万年含み損、Tは株価が軟調ですが配当金は抜群に安定しており8月の配当金の両エースとなっています。

そして、AAPLは株価が大暴騰し先月末に株式分割が発表され持ち株が4倍に増えています(株価も4分の1ですが笑)。

今回もらった配当金はきっちりSPYDVYMの買増し資金の一部に回して配当再投資(=複利の恩恵を受けるを実施しています。

来月はSOやIBMやETF群をはじめとした配当の多い月なのでいまから楽しみです(≧▽≦)

金融緩和により株これから価が高騰していく印象ですが、まだまだ買い場だと思うため安定的なキャッシュポジションを保ちながら勇気を持って淡々と買い増ししていきたいと思います。

今年の大目標である年間配当50万円へ向けて着々と歩みを進めてまいります!

アップルの株価大暴騰はさすがにビビった!

↓米国株はSBI証券かマネックス証券↓

SBI証券[旧イー・トレード証券]

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