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【2020年6月分】配当金を集計しました【SO,IBM,RDSB,XOM,SPYD,PFF】

配当金
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コロナウィルスの影響が依然として続いており、ワクチンの開発はされていない状況で、第2波による二番底も意識される展開です。

ポートフォリオ全体では一時含み益もありましたが、最近はまた含み損が出てきている印象です(詳細は保有率以外確認してません笑)

ただ、配当金はしっかり入ってくるので心強い限りです。

さて、配当はネオモバ分を除き米ドルでもらっていますが、日本円の方が分かりやすいので、配当時の為替レートで換算しています。

  • SO  7,470円
  • IBM     6,616円
  • RDSB  5,584円
  • XOM     4,132円
  • SPYD    6,670円
  • PFF    1,860円
  • ネオモバ 517円 

          合計 32,849

配当金をもらい始めた2018年9月からの月別の集計は以下のとおりです。

 

配当金合計額は3万円超となり、昨年同月比から2倍以上増加しています。

これは、PFFを除く既存銘柄の買増し及び増配により配当額が増えたためです。

昨年まで保有していなかったRDSBとXOMが追加されたのも大きな要因です。

各銘柄の所感は以下のとおり。

  • SOは配当額が最多であるのに加えて含み益も相当額があり、この月の不動のエース銘柄
  • IBMは安定して増配をしており含み益もあるためSOに次ぐエース銘柄
  • RDSBが大減配。70年以上振りの減配であり、増配志向のわたしにとってはかなり由々しき事態。今後復配しても株価が回復次第売却する可能性高し。
  • 一方同じ石油銘柄であるXOMはこの状況下でもきっちり増配しており、万年含み損ではあるものの将来有望
  • SPYDは少し減配したがETFというだけで保有価値あり

そして、今回もらった配当金はきっちりPPL,SPYDの買増し資金の一部に回して配当再投資(=複利の恩恵を受けるを実施しています。

今月はRDSBの大減配さえなければ配当が4万円超してたところですが、を発表これにめげず淡々と買い増していきたいです!

今年の大目標である年間配当50万円へ向けて着々と歩みを進めてまいります!

ホントRDSBの大減配は看過できんね

↓米国株はSBI証券かマネックス証券↓

SBI証券[旧イー・トレード証券]

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