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【IBM,CSCO,T,ARCC,SPYD,PPL,MO,BTI】コロナショック後の色々買増し!【5/17〜6/26】

買付
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まだまだコロナウィルスの影響により、株価が翻弄される日々が続きますが、、これから二番底を探る展開も考えられます。

わたしはキャッシュの保有割合を一定程度保ちつつちょくちょく買い増している状態です。

先月16日までの買付け状況は下記記事に記していますので、

以下ではそれ以降の買付け(買増し)について記録していきたいと思います。

IBM

前回も8株購入していますが、まだポートフォリオに占める保有割合も8%弱とと低いため、今回もマネックス証券の特定口座にて約1.2万円分1株買い増しました。

ただ、まだまだ保有率が10%に満たないため、今後もちょくちょく買い増す予定です。

シスコシステムズ(CSCO)

前回も購入していますが、こちらもIBMと同じく、前回購入後でもポートフォリオに占める保有割合が10%未満だったため、マネックス証券の特定口座にて約0.4万円分1株買い増しました。

株価次第で保有率10%を切る局面もありますが、後述するARCCとPPLを優先的に購入しているため、基本的には買い増さない方針です。

CSCOは配当金の少ない1,4,7,10月配当銘柄なので貴重ですね。

エイリス・キャピタル(ARCC)

配当金の少ない1,4,7,10月配当銘柄なので優先的に買い付けており、マネックス証券のNISA口座にて約23万円分164株の買い増ししました。

この情勢で7月配当も減配していないため、心強い限りですが、そのことで一時期株価が16ドル近くまで反発する局面もありました。

適正株価から見るとまだまだ割安感がありますが、これでNISA枠を使い切ったためARCCの購入はこれで終了する予定です。

PPLコーポレーション(PPL)

こちらも貴重な1,4,7,10月配当銘柄であることと、公益セクターであるため、前回までに合計150株買い付けています。

前回買付時から株価がかなり幾分反発し27ドル前後までになる局面もありましたが依然として割安感があり、7月の配当維持も発表されているため、マネックス証券の特定口座にて約19.5万円分70株の買い増しをしています。

これで保有率が7%弱になってきましたが、今後は10%弱になるまで適宜買っていく予定です。

S&P500高配当株ETF(SPYD)

前回も買い増しましたが、相変わらず株価が低迷しており、保有率も7%未満だったため、SBI証券の特定口座にて約18.5万円分64株買い増ししています。

今月第3金曜日が権利落ち日だったため、それに間に合わせるために前回より多めに購入しました笑

まだ依然として保有率が低いため、株価が低迷し続ける限り今後も買い増して行く予定です。

AT&T

コロナショックにおいても含み損が軽微であったため、これまで買い増していなかったのですが、株価が20ドル台となる局面が多々あったため、SBI証券の特定口座にて約4万円分12株買い増ししました。

さすがにこの株価は安すぎだと思いますので、この株価が続くようならまだ買い増したいところですが、保有率が10%を超えてくる局面もあるため、今後の買い増しはしない予定です。

MO(アルトリア)とBTI(ブリティッシュアメリカンタバコ)

本来購入予定ではなかったのですが、6月中旬頃にSPYDの株価が一気に高騰したため、その資金で急遽万年含み損のこの2銘柄を購入しました。

それぞれ、マネックス証券とSBI証券の特定口座にて2株ずつ合計約1.8万円分買い増しです。

まとめ

まだまだ、予断を許さない情勢であり、今後の二番底が現実的な展開になってきました。

ただ、そのような状況でも、適切なキャッシュ割合のもと淡々と買い増しを行い「年間配当金50万円」の目標に向けて邁進していきます!

特に保有率の少ないPPLとIBMを中心に買い増していく予定です!

 

コロナショック中の適度にちょくちょく買い増し!

 

 

 

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