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GMOフィナンシャルゲートのIPOはGMOクリック証券が超穴場証券!

IPO
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久々に「GMO」の冠がつくIPOが登場します!

その名も「GMOフィナンシャルゲート

GMO系IPOの登場は2015年に上場したGMOメディア以来となるため実に約4年半ぶりになります。

近頃は親子上場の解消の流れが進んでいて、その流れでGMO系IPOも減ってましたが、ここに来て満を持して登場してきました(><)

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そして、このGMO系IPOの時に割当で大活躍するのが毎回GMOクリック証券になります。

幹事証券として取り扱わないのでGMOクリック証券からは大規模な宣伝はしていない模様(できないのか?)ですが、過去の傾向からして委託幹事ながら取り扱い枚数が非常に多い超穴場証券になります。

GMOメディアのときもGMOクリック証券が大活躍

GMO系IPOの時は主幹事が毎回大和証券なのが特徴です。

4年半前のGMOメディアのときも主幹事は大和証券であり、割当数は3,985枚でったのですが、この時のGMOクリック証券への割当枚数は398枚となっています。

すなわち主幹事への割当枚数の10%もGMOクリック証券に回していることになります。

そしてGMOクリック証券は100%1単元割当抽選なので、マイナーであることも相まって他の幹事証券よりもかなり当たりくじが多い証券会社になります。

この主幹事大和証券の10%がGMOクリック証券に割り当てられるというのはGMO系IPOでは毎回同じ状況なので、今回のGMOフィナンシャルゲートでも同じではないか?と予想します。

当選確率はかなり高くなると予想

そしてGMOクリック証券は100%1単元割当抽選なので、他の幹事証券よりもかなり当たりくじが多い証券会社になります。

加えて、GMOクリック証券からは余りIPOに関しては紹介していないので、GMOクリック証券からIPO当選を狙おうという人はまだまだ少ない状況です。

すなわち、かなりマイナーということになり、申込みの分母も小さいことから超穴場証券になるのは間違いないでしょう。

まとめ

今回の問題は、コロナの影響でIPOの状況がどうなるかというところです。

4月末のIPOでGMO系(技術系)となので、普段であれば間違い無しに攻めていきたいところですが、今回は上場日付近まで予想がつかない展開になることが予想されます。

ただ、GMO系IPOには上述のとおりGMOクリック証券は間違いなくおすすめなので、当選に向けて口座開設を含めた準備は進めておきたいところですね(><)

マロン
マロン

GMOクリック証券は間違いなく穴場だね!

ちなみに、わたしはGMO系列で利用しているものに「GMOコイン」「GMOとくとくBB」があります。

GMOコインはビットコイン、GMOとくとくBBは無線Wi-Fiでの利用になるのですが、いずれも非常に使いやすくコスパが良いので満足しています。

GMO系列は長年の信頼と実績があるので、興味のあるかたは是非使ってみましょう!

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