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【結果発表】Fast Fitness Japanとドラフトの当選結果は!?【IPO】

IPO
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連日IPOの当選発表が続いていますが、Fast Fitness JapanドラフトとIPO当選結果が各証券会社から続々出ています。

以下、銘柄別にわたしの当選状況を記していきます。

Fast Fitness Japan

公募価格:2,960

しっかり仮条件価格の上限で決まっておりますが、フィットレス関連でコロナウィルスの影響で正常どおりの営業ができない懸念があることから、IPO的にもかなり人気が低下すると考えられます。

そのため、ブックビルディングは積極的には行っていません。

結果は下記のとおりとなりました。

  • SBI証券‥‥‥‥落選(1Pゲット)
  • 野村證券‥‥‥‥‥‥‥‥‥落選
  • 岡三オンライン証券‥‥‥‥落選
  • むさし証券‥‥‥‥‥‥‥‥落選

このようなIPOでも安定の全滅でした笑

SBI証券意外は資金なしで申し込める証券会社だけしか申し込んでおらず、SBI証券ねチャレンジポイントをゲットできたのでOKな案件です。

ドラフト

公募価格:1,580

こちらはデザインオフィス事業でIPO的に人気のある業種であり、この地合いでも利益が出てきそうなので、なんとか当選したいところ!

もちろん、公募価格もその上限で決まっております!

結果は以下のとおりです。

  • SBI証券‥‥‥‥落選(1Pゲット)
  • 野村證券‥‥‥‥‥‥落選
  • SMBC日興証券‥‥‥補欠(落選)
  • みずほ証券‥‥‥‥‥落選
  • いちよし 証券‥‥‥‥落選

こちらも全滅でした(^^;

ブロンズ待遇の主幹事のSMBC日興証券が当選するかどうかという案件でしたがあえなく撃沈。

まあSBI証券のチャレンジポイントはもらえたし良しとします。

まとめ

残念ながら2銘柄とも落選でしたが、まだまだIPOラッシュが続いていくので諦めずガンガン攻めていきます!

加えて最近は話題のIFO(株式投資型クラウドファンディング)ファンディーノでIPOの先乗り投資してしまうのもアリかと思っているところです。(^^;

こちらだと、将来的にIPOになるかもしれない優良企業に先行投資ができ、その投資資金は「エンジェル税制」で節税対象にもなります。

普通は投資することさえできない非上場企業に投資することができ、節税もできるため攻守が完璧な投資方法と言えます。

また、企業の選定はユニコーンやファンディーノが厳選しているため、安心して投資することができます。

これから流行してくる投資方法かと思うので、早めに口座開設をしておくのが吉ですね。

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いまの地合いだと微妙銘柄はパスって感じ。

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