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【マネックス証券】ウィズダムツリーインド株収益ファンド(EPI)でインドの成長の果実を得る!【ゼロETF】

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わたしは以前からインド株への投資に興味があります。

理由はそのとてつもない潜在能力です。

経済成長・人口ボーナス・超優秀なIT人材とほぼ死角なし

インドは新興国でありますが、毎年の経済成長率が7%以上もあり、その割合も毎年増加しています(米国は約2.5%、日本は1%前後)。

また、2025年頃から人口が世界最大となる見通しで、来年の2020年からは人口ボーナス期に突入します

人口ボーナス期とは、15歳~64歳の生産年齢人口が、子供や高齢者の2倍以上の状態です。

人口ボーナス期の国はほぼ間違いなく、驚異的な経済成長率になることが知られており、日本では高度経済成長と言われた1960年代〜1990年頃に該当します。

ちなみに、日本の出生者数は2017年が94.6万人ですが、インドは2700万人です。これだけ見れば規格外の可能性を秘めているという事は分かると思います。

さらに、インドはただ単に人口が多いだけでなく、超優秀なIT系の人材が豊富です。
加えて、民主主義国家であるため、中国のように独裁政権の恣意的な介入により、市場が操作されるリスクも少ないです。

マネックス証券のゼロETFで定期買付!

ただ、投資するにあたっては10年〜20年の中長期投資を心掛ける予定です。
あくまで新興国であるため、株価の乱高下がしやすく、スポット的な購入では思わぬ損切りになってしまうことになりかねないからです。
また、投資信託では高コストになるため、わたしはマネックス証券のウィズダムツリーインド株収益ファンド(EPI)に出資することに決めました。
EPIはインドで利益が高い企業に対して投資するETFで、約250銘柄に分散投資をします。
マネックス証券では、EPIが「ゼロETF」に指定されており、売買手数料が一切掛かりません(翌月キャッシュバック)。
さらに、90日間もの指値注文にも対応しており、気長に投資していくのに最適と判断しました。
EPIは25ドルほどの安価であるため、毎月1万〜2万程度を目安に指値待機して購入していく予定です。

まとめ

米国株を中心に運用しているわたしですが、今後は将来の世界情勢も見通してポートフォリオの一部にEPIを構成させていきます!(><)

ドルコスト平均法でインド成長の果実も教授していきます!

マロン
マロン

将来的にはインド抜きの投資は考えられないだろうなぁ

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