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【急げ!】SBI証券でTカードを連携すれば先着6万名に100円分のTポイント!【運が良ければ100万ポイントも】

Tポイント経済圏
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SBI証券でTポイントを利用して投資信託が購入可能になったことを記念して、3つのキャンペーンが同時に開催されていす。

その中には、SBI証券にTカードを連携するだけでもれなく100円分のTポイントがもらえるキャンペーンもあるため、早速参加してみました。

以下、このキャンペーンの詳細を書いていきます。

Tカードを連携させるだけで100円分のTポイントがもらえる!

これが新規ユーザー・既存ユーザーにとってはメインキャンペーンとなります。

期間は7/20〜9/30となっていますが、6万名に達したら即終了となるため、早めに登録をして、Tポイントを獲得しちゃいましょう。

SBI証券の口座数は約463万口座もあるので、期間終了までは持たないでしょう。

まさに早い者勝ちですね。

ちなみに、これでもらえるTポイントは11月初旬頃に順次付与予定でして、SBI証券でしか使えない期間固定Tポイントとなる予定です。

ただ、SBI証券の投資信託はめちゃくちゃ種類が豊富で100円から購入できるので、利用に困ることはないでしょう。

運が良ければ100万円分のTポイントももらえる!

これはSBI証券に口座を持っていなくてもTカードを持っている方なら誰でも参加できるキャンペーンでして、なんと抽選で20名に100万円分のTポイントが付与されます。

ただ、SBI証券の口座数(約463万)もさることながら、Tカードの保有者(約7000万弱)もめちゃくちゃ多いので、ほぼ当たらないと考えた方が良いですね。

上記の100円分のTポイントをもらえるキャンペーンのついでで申し込むスタンスでいきましょう!

新規口座開設者はさらにチャンス!

新規口座開設者は、20万円相当の期間限定Tポイントを抽選100人で山分けできるチャンスもあります。

まだSBI証券の口座を持っていない方は前2つのキャンペーンと同時に申し込めるのでさらにお得ですね。

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SBI証券[旧イー・トレード証券]

SBI証券とSBIネオモバイル証券の違い

Tポイントを使える証券会社としては、同じくSBI系列の「SBIネオモバイル証券」がありますが、SBI証券とSBIネオモバイル証券の違いは購入できる金融商品が違うことです。

SBIネオモバイル証券は株式のみSBI証券は投資信託のみとなるので、利用に応じて使い分けるということになります。

また、「Tポイントの貯め方」も両者に違いがあり、SBIネオモバイル証券は月会費(216円)の一部が付与(200P)される一方、SBI証券は株式等の取引手数料や保有残高の一部が付与される形になります。

SBI証券におけるTポイントのイメージ

安定的にTポイントが貯まるのはSBIネオモバイル証券かと思います。

↓↓SBIネオモバイル証券の口座開設はこちら↓↓

今後は米国株取引でもTポイントが貯まることを期待!

わたしは米国株取引のメイン証券会社としてSBI証券で毎月10万円以上を買い付けています。

そのため、米国株取引の際に発生するドル建ての手数料についてもTポイントで還元してくれることを願うばかりです。

マネックス証券がいち早く米国株最低手数料を引き下げたように、SBI証券もこのTポイント還元で実質手数料を安くしてくれば、非常に面白いのになぁと勝手に考えています。

まとめ

ちょっと話がずれましたが、今回のTポイント導入キャンペーンはお得だと思いますので、先着6万名に入ってサクッと100円分のTポイントを獲得しちゃいましょう!

そして、今後のSBIグループでのTポイント戦略にも期待していきましょう!(><)

SBI証券の弱さだったポイント面をTポイントで補強できるか腕の見せ所だね!

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