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【新生銀行】新生ポイントプログラムを利用して毎月100PのTポイントをタダでもらおう!

Tポイント経済圏
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新生銀行では、いつもの銀行サービスの利用でポイントが貯まる「新生ポイントプログラム」というオトクなプログラムを行っています。

もらえるポイントは、Tポイント、dポイント、nanacoポイントのいずれかの中から毎月好きなものを選ぶことができます。

ポイント獲得までの流れ

わたしは今回新規で口座開設して、このポイントプログラムに参加してみることにしましたので、以下気になったことについて説明していきます。

毎月のエントリーが必要

「新生ポイントプログラム」は、条件を達成したら自動的にポイントが付与されるわけではなく、毎月必ずエントリーをする必要があります。

似たような取組みである楽天銀行のハッピープログラムでは、自動的にポイントが貯まっていくので、こちらになれてしまうとエントリーを忘れてしまうことになりかねません。

新生銀行では毎月必ずエントリーをするということを覚えておきましょう!

振込入金ポイントで100Pを稼ぐ!

「新生ポイントプログラム」は全部で16種類ありますが、その中で最もコスパが良いのが「振込入金」によるポイントです。

ぶっちゃけ他のは達成条件の割にポイントが微々たるもののため魅力はありません。

振込入金の詳細

1万円以上の振込を行えば1回あたり25ポイント貰えることができます。

最大100ポイントまで貰えるので、一月4回の振込までが対象になるということです。

大和ネクスト銀行からの振込を利用しよう!

この「振込入金」によるポイントは、給与や年金振込は対象外のため、自分名義の他行から振り込むのが実質的な条件になっています。

ただ、他行から振り込むと手数料が掛かってくるので、その手数料との兼ね合いが重要になってきます。

そのため、わたしは大和ネクスト銀行からの振込みを検討しています。

なぜなら、大和ネクスト銀行では自分名義の口座への振込みであれば、一切手数料は掛からないという超絶サービスがあるからです。

これなら新生銀行のポイントを損なくしっかり貰えることができます。

ちなみに、住信SBIネット銀行の「定額自動振込サービス」を使えば自動で振込みを行ってくれますが、手数料は無料ではないため、スマートプログラムの手数料無料回数内におさめる必要があります。

Tポイントを選択して投資資金に充てよう!

もらったポイントは上記のとおり、Tポイント、dポイント、nanacoポイントのいずれかを選ぶことができますが、迷わずTポイントを選びましょう!

なぜなら、TポイントはSBI証券とSBIネオモバイル証券で株式購入に充当することができるからです。

特にSBIネオモバイル証券では、端株取引で1株から購入することができるため、100P分の充当をより大きなメリットとして享受することができます。

このようにノーリスクで貰えるポイントをバンバン投資に回していくサイクルを作っていけるのが良いですね!

↓↓SBIネオモバイル証券の口座開設はこちら↓↓

色々な銀行や証券会社をうまく使ってお得に資産運用していこう!

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