スポンサーリンク
スポンサーリンク

【配当利回り10%以上も!?】SBIネオモバイル証券×楽天銀行のオススメ活用法

ネオモバ
スポンサーリンク

SBIネオモバイル証券は、日本初のTポイントで投資できるスキームを作り出した証券会社です。

これだけでもかなりインパクトのある証券会社ですが、約定金額が50万円までであれば手数料が無料になることや1株からの端株購入もできることもアピールポイントになっています。

銘柄ごとではなく合計で50万円未満であれば手数料無料なので、この特性を利用して1株から株主優待をもらえる銘柄を先日一気に購入したところです。

当然手数料は無料でした。

また、1株からでも配当金が出るため、楽天銀行のキャンペーンと組み合わせればとんでもない利回りが達成できそうなので、以下で説明します。

楽天銀行の「株式配当金受取プログラム」を利用!

配当金が楽天銀行に振り込まれると、1件あたり10円の現金がもらえるというプログラムになります。

プログラムの概要

楽天ポイントではなく、現金がもらえるの点が凄いと思います。

ただ、以下の点に注意しましょう。

  • SBIネオモバイル証券で受取口座を楽天銀行に設定
  • 楽天銀行のプログラムに必ずエントリーする

このプログラムは毎月行われているものであるため、配当金が出る月はあらかじめエントリーしておくことを忘れないようにしましょう。

配当金が出るたびに10円が振り込まれるため、たとえば年に4回配当金が出れば、1株だけで年に40円の現金がもらえることになります。

日本株にも年に4回配当金を出す銘柄がある!

米国株なら年4回の配当は普通なのですが、日本株は年に2回であることが多いです。

ただ、数が少ないながらも年に4回の配当金を出す企業も以下のとおり存在します。

4半期配当銘柄一覧(2019年6月現在)

2170リンクアンドモチベーション、3593ホギメディカル、4714リソー教育、6817スミダコーポレーション、7177GMOクリックHD、7267ホンダ、7814日本創発グループ、8304あおぞら銀行、9435光通信、9449GMOインターネット

上記の銘柄を1株だけ買えば、配当金に加えて楽天銀行から40円がもらえることになりますね。

配当利回りが10%超の銘柄に変身!

たとえば4714リソー教育ですと、、

4714リソー教育

株価470円(2019.6.14)

1株あたり配当金14円

株式配当金受取プログラム40円

54円÷470円≒11.48%

となり1株換算だと、利回り10%以上の銘柄に変身します。

他の銘柄も同様の計算をすると、10%前後の利回りとなるものがほとんどです。

こういった銘柄をたくさん保有するとちょっとしたお小遣い程度になってくるので、バカにならない金額になってきますよ。

まとめ

この方法は、端株が実質無料で購入できるSBIネオモバイル証券だからこそできる裏ワザになります。

株取引初心者がはじめる証券会社というイメージがありますが、こういう使い方をすれば賢く稼ぐことがてきるので、株取引の経験者でも口座開設しておくメリットはかなりあると思います。

是非、SBIネオモバイル証券で株取引をしてみましょう!!

1株からでも配当金が出るって凄いよね!!

↓↓↓↓口座開設はこちらから↓↓↓↓

コメント

タイトルとURLをコピーしました